アラフォー夫の独り言

夫婦関係、親戚づきあい、子育てなど、生活の中で感じたことを勝手につぶやいています。

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職場でのバレンタインギフトはメッセージをつけて欲しい

職場でのバレンタインデーの制度はできれば廃止したいと思っている。

だから周りにも、こう伝えるようにしている。

「用意も大変でしょうし、今年こそなしにしましょうね(㊙︎お返しも面倒だから)」と。


それでも、お世話になっているからと、メッセージカード付きで渡してくださる方々がいる。

来るべきホワイトデーのために、誰から何を頂いたかをメモしておくのだが、

私の机の上に、不在時に置いてくれたであろう誰のかわからないギフトがひとつ残った。


メッセージカードがないので、わからない!


しょうがないので、この人かも?という人に聞いてみると、

「あ、違います」と。


じゃあ、この人だろう?という人に聞いてみても

「違いますー」と。


聞くのっておかしいよね!


だって、

渡していない人に、

僕にギフトくれましたか?って聞くのだから。


もしくださるのなら、ぜひぜひメッセージカード付きで、お願いしたい!!

美容院の帰りに保育園の迎えは良くない

先日、平日に長くフリーな時間ができた。

忙しくて髪の毛が伸びていたので、ここぞとばかりに散髪をして、バッサリ切ってきた。


夕方、保育園に息子を迎えに行ったところ、

髪型が変わっている私を見て、2歳の息子は怯えた表情で先生の後ろに隠れて出てこない!


先生も、「あれー? どうしちゃったんですかねー?!」と。


保育園に預けている身としては

「散髪行ってきましたー」と言いづらかったので、私もあたふた。


息子を見つめながら、

歯を見せた、とびっきりの笑顔になってみても、

息子はぎょっ!

とした顔で先生に飛びついて怖がるばかり。


近づいてくれない息子に声かけをして、少しずつ声で私と分かってくれました。


家に帰ってふとあることが浮かんだ。

まさか、私が家で厳しいしつけをしていて息子が怯えていると疑われなかっただろうなぁ…。

実際はメロメロなのに。

夫の昔の写真を見て、ため息をつく妻

タンスの中を整理していたら、

ワタクスの10年以上前の写真が出てきた。


妻「は?誰?!カッコイー」


私「いやぁ(照)、おれおれ」

妻「はぁ、良かったんだよねぇー、昔は、はぁぁー」

私「んんん??」


そして妻はぼそっと、

「あー、初心に戻ろうっと」

そう言って、しばらく写真を見つめていた。


あのぉ、

初心に戻る必要性を感じているって、ことは…。

今は…。



さて、

おとといから、鼻水とくしゃみで葛根湯を飲んで2日経った。身体は元気になった気がする。

しかし、鼻水とくしゃみはひどくなって、

さらに目が痒くなってきた。


あれっ? 

これって風邪じゃないかも。。。。。

手動の赤ちゃん鼻吸い器の落とし穴?

子供の風邪を看病しては、しばらくして親がうつるということがよくある。


子供が鼻水ズルズルの時、手動の鼻吸い器でチューブを子供の鼻に入れて頑張って吸っていたのだが、

その時にウイルスが私の気道に入っていてもおかしくないのでは?

ということに、こないだ気がついた。

ウイルスを吸い込んでいる作業とも解釈できる気がしてきた。


高いけど電動を買いました。


あー、寒気して、くしゃみばっかりしています。

葛根湯飲んで、今日もがんばります。。。

顔が広いアピールをする人っているよね

やたらと顔が広いアピールをする人がいる。

私の仕事関係の人で、たまに会う。


「あ、◯◯社? 社長の息子がおれの幼なじみなんだよね」

「飲み屋の□□行ったんだ? おれオーナーと知り合い。飯もうまいよねー」


…なんだろう。


アレだな、彼は、

きっと女性にモテないタイプだな!


うん、そうに違いない!!

そう思おう!!!笑


んで、女性にモテていると勘違いしているタイプだな!


そうだ!! そうに違いない!!笑


…あ、でも勘違いなら悩まないから、幸せじゃないか!

なんかシャクだな、くっそー!!笑

新幹線でずっと咳をし続けている子供がいる

新幹線の中で、近くに座っている小学生の子供がずっと咳をし続けている。

痰が絡まった感じの湿性の咳だ。


なぜ、連れ添った父親はマスクをさせないのだろうか?


せっかく奮発してグリーン車に乗ったのに!


車掌さんに

「咳エチケットとは」

というプリントがあれば配ってもらいたい。

見たことないが。


この時期だからナーバスになっているのか?

いや、私はいつも感染症にはナーバスなタイプか。


いやー、なんなんだこの親子は!!


席から離れてずっとデッキにいたいくらいだ。

繰り返そう。

せっかくグリーン車に乗ったのに!

アンパンマンに感動「誰か困っている人はいないかなー」

2歳の子供は、アンパンマンに夢中である。

保育園に行く前も「アンパンマン!」

保育園から帰ってくると「アンパンマン!」


毎日、数時間は観ている。大丈夫か?


よくアンパンマンが、空を飛びながら、

「誰か困っている人はいないかなー?」と言って辺りを見回している。


驚くわ!

困っている人を探して助けるためにパトロールだぁ?!


なんだそれは!

そんな人間、いるのか??


いやー、素晴らしい!

俺にはそんな余裕は、ない!!

妻の生理用品を買うのに一苦労

妻の生理用品をスーパーで買うように頼まれた。

それに関しては初めてのおつかいである。


安請け合いしたものの、

たくさん種類がありすぎて棚の前でぼうぜんとした。


ラインでやりとりしていたが、初めて耳にする言葉ばかり。

「〇〇の日」だの

「羽があるなし」だの、さっぱりわからん。


てなわけで、写メを撮って送るわ!とラインをし、

カシャ、

カシャ、

カシャ、

と棚のいくつかの箇所を撮影していったところ、遠くからおばさんが不審者を見る目でこちらを見ていた。


いや、そうや!

生理用品の写真を撮りまくっているマスクをした男性

いま俺は、不審者や!


そう思ってすぐに電話して、妻が電話に出る前から、

「えっと、どれを買えばよいのだっけー?」

と声を出した。


いやー、恥ずかしい思いをした。

また1つ、強くなった気がします。


妻は産後のガルガル期

産後1ヶ月の妻は、おそらくガルガル期である。


例①

ゴミ箱がいっぱいだったので、袋を2つに分けたところ

「はぁっ?! なんで分かれてるのよ??」


例②

妻が洗濯物を干しながら、

「はぁっ?! 何枚パンツあるの?? 1日何回はきかえてるのよ??」

(→1回です)


例③

(風呂上がり)

私「髪の毛乾かしまーす」(独り言のように)

妻「はぁっ?! 今???」

(いつもそうだけど…)

仕事中に携帯をいじるのは良くない

今日はまだまだ仕事。


目を離すと、仕事中にすぐ携帯をやる人がいる。

けしからんと思う。


職場には携帯は近くに置かないようにさせている。

そんな中、ロッカールームにまで行って携帯をいじっている人もいるが、

「おい、仕事中だぞ?」と思う。


私が近くを通るとそそくさと仕事場へ戻っていく。


…え? 私?

わたしはいまいちおー休憩中なのです。

餃子を食べて午後は社員を叱らなくてはならない

寒い!

風邪をひきたくないので職場近くの中華料理屋で1人ランチに餃子を頼んだ!

しかもランチメニューにわざわざ単品で追加!


これから午後、とある社員に小言を言わなくてはならない。

臭いかもしれんが、我慢してくれ!


注意をする相手はハキハキした40代の女性。

たぶん気持ちよく謝られるのだろう。


でも心の中では

「うぜー、てか、ニンニクくせー」って思われるんだろーなー。

あ、マスクして注意をしようかな。

それもおかしいよなぁ。


いくつに見える?と聞かれて困る時がある

昨晩の話。

職場の近くの中華料理屋で、マスターと2人きりになった。

年齢の話になり、マスターにおいくつですか?と流れで尋ねると、

「俺さぁ、いくつに見える?」と。


若く見られた方が嬉しいよな、と思ったけど、よくわからんのだ。

正直に、

え、60代後半ですよね?

と聞いてしまったところ、

「そーそー」と

当ててしまった。


そして今日。

仕事関係で高齢女性から、

「わたし次80だから」と言われたので、

「見えないですね!」と言ったところ、嬉しそうにされていた。

いや、実際、見えない。70歳くらいかと思った。


「子ほめ」という古典落語を思い出すなぁ。

市民向け講演会をさせて頂きました

専門職のため、市民公開講座的な場で講師を依頼されたので講演をさせて頂いた。


平日の昼間に、どんな方々が聴きにいらっしゃるのかと思ったら、やはりリタイヤした方々ばかり。そりゃそうか。


講演後の質疑応答も活発で、いろいろなご質問を頂いて逆に私も勉強になったことも。


お金にはならないボランティア的な仕事。

でもいい経験になった気がする。


真面目な市民向け講演会で、ところどころ笑いも取れたから、とりあえず成功としよう!笑

(少なくとも自分の中で)


親との距離感

みなさん、親との距離感はどんな感じでやっているのだろう。

近くに住んでいる個性的な親との距離感は、どのくらいが適切なのか、傷つき合いながら模索している感じである。


ハリネズミの法則とはよく言ったものである。

近づくと針が痛い。


まず、親の希望を全て叶えてあげようとしてしまっているのも良くないと思う。

感謝の表現はこうするべきだ、とか

嫁はこうするのが常識だ、

などのこちらの言動への要求も含めて。


いっそのこと距離を置きたいのだが、2人の子供がいると、残念ながら頼らないとやっていけない部分もある。

妻の実家の近くに住もうとも考えるが、妻の実家の話をすると、猛烈に嫉妬をする。


新聞を購読していたらきっと人生相談出してたなぁー。


液体ミルク グリコvs明治「衛生的なのは…」

先日、妻が出産で入院していた時の話。


液体ミルクの話があるからと呼ばれて集められた。

液体ミルク! 粉から溶かさなくてもいいなんて素晴らしすぎる!

私も期待して妻の報告を待っていた。


「液体ミルクはグリコと明治、2社から出しています。

グリコは紙、明治は缶。

衛生的なのは缶の明治よりも紙のグリコです」

そーなんだってー、と説明を聞いた妻が教えてくれた。


なるほど!!!

じゃあグリコを買おう、そう思ったら、妻が一言。

「ちなみに説明していたのは、グリコの人だった」


…お、おぉ。。。

そりゃグリコ推しだよ。。。


明治の人が聞いたら怒るでしかし。

(俺も病院の内情をブログでさらしていいのかわからんが汗)